ほの研ブログ - 今日の共想法カテゴリのエントリ
ワイシャツのポケットに入れている手帳です。左側は2020年今年の3月、右側は昨年の3月のページです。今年のものは、3月から自粛が始まりましたので、全ての行事が中止になり真っ白、昨年のものはかなり予定が入っていたのがわかります。
そのためか、コロナ太りも体験し、ただ今ウォ−キングや食事療法でダイエッット中です。

行事がすべて中止になって、真っ白な今年の手帳(左)昨年の手帳(右)
コメント:市民研究員 K.N.さん
私も同じで、予定が入っているのは、病院の予約のみできれいです。やっとステイホームも解けて、少しずつですが予定が入るようになってきました。楽しみが増えてきました。
そのためか、コロナ太りも体験し、ただ今ウォ−キングや食事療法でダイエッット中です。
市民研究員 M.N.さん

行事がすべて中止になって、真っ白な今年の手帳(左)昨年の手帳(右)
コメント:市民研究員 K.N.さん
私も同じで、予定が入っているのは、病院の予約のみできれいです。やっとステイホームも解けて、少しずつですが予定が入るようになってきました。楽しみが増えてきました。
6月になり、国内の感染者数は減少してきたものの、新型コロナへの不安はなくなりません。勤務先の施設でも、面会が制限されています。長い間顔を見られなかった娘さんは、やっとガラス越しに面会ができるようになりました。
耳が遠いので、伝言板に文字を書きながら話を交わしていました。さぞや、歯がゆい思いをしたことでしょう。見ている私も切なくなりました。このような生活は、早く元通りになってほしいものです。

感染防止のためガラス越しの面会
コメント:市民研究員 M.M.さん
コロナの影響のもと、介護施設では大変なご苦労をされていることとお察しいたします。ガラス越しの面会、伝言板を使った会話と聞くだけで胸が痛くなります。これからも介護施設での無事のご活躍を祈念いたします。
耳が遠いので、伝言板に文字を書きながら話を交わしていました。さぞや、歯がゆい思いをしたことでしょう。見ている私も切なくなりました。このような生活は、早く元通りになってほしいものです。
市民研究員 E.N.さん

感染防止のためガラス越しの面会
コメント:市民研究員 M.M.さん
コロナの影響のもと、介護施設では大変なご苦労をされていることとお察しいたします。ガラス越しの面会、伝言板を使った会話と聞くだけで胸が痛くなります。これからも介護施設での無事のご活躍を祈念いたします。
4月中旬のショッピングセンターのキッズコーナーです。店舗には網が張ってあり、立ち入り禁止になっていました。「新学期」「新入生歓迎」といった販促物は、特に私の心に悲しく映りました。なぜなら、この春、我が家の上の孫娘は中学校、下の孫が小学校の入学式を迎えることになっていたからです。こうした状況は無念で残念でなりませんでした。長い人生のひとこまとしては、想像もしていなかった貴重な体験となりました。

営業休止中のショッピングセンター内キッズコーナー
コメント 市民研究員 K.N.さん
新型コロナウィルス流行下、非常事態宣言によるスティホームでの状況では仕方がないとも考えられますが、新しい門出の出鼻をくじかれたことは残念です。私も孫が新1年生で入学を楽しみにしていたことを思い出しました。
市民研究員 M.M.さん

営業休止中のショッピングセンター内キッズコーナー
コメント 市民研究員 K.N.さん
新型コロナウィルス流行下、非常事態宣言によるスティホームでの状況では仕方がないとも考えられますが、新しい門出の出鼻をくじかれたことは残念です。私も孫が新1年生で入学を楽しみにしていたことを思い出しました。
手持ちのベルッベット生地があったので、スモックを作ろうと思い立ち、柏の洋裁教室に入りました。これは表身ごろを裁断したところの写真です。ベルベット地は扱い方も大変で、ミシンの掛け方にも注意したりと、難しそうですが、挑戦です。できあがりが楽しみです。
継続コース参加者 Y.A.さん

洋裁に挑戦中
コメント 市民研究員 H.N.さん
お話を伺ってからしばらく経ちますので、もう仕上がった頃でしょうか?高級感のある素敵なカラーなので、ぜひ拝見したいです。ベルベットといえば、娘の七五三のドレスを姑からもらった高級ベルベットで作るとき、片方の見頃の地目の向きを謝って逆さまにした大失敗を思い出します。
亡き夫はとても花が好きでしたので、花の直径が10センチほどにもなる百日草や珍しい品種の朝顔などを育てていました。真壁町(茨城県桜川市)の町の花は山百合ですが、紹介されて多くの人々が山に押し寄せてきたため、今ではすっかり見られなくなったのが大変残念です。
牡丹も好きですが、やはり私は山に咲く百合が一番です。
マカベ共想法参加者 S.I.さん

真壁町の花:山百合
コメント 市民研究員 E.N.さん
真壁町は三方を低い山に囲まれていますので、峠をドライブしながら、花を愛でる楽しみがありますね。清楚な山百合も素敵ですが、牡丹の香りも気品あふれていていいものです。どちらの花の香りも胸いっぱい嗅いでみたくなりました。
50代に、突然発症した回転性目眩を伴う急激な血圧上昇を契機に「高血圧症」と診断されてから〇十年、軽い降圧剤の服用と、医師の指示に従った毎朝起床後の血圧測定・記録を続けています。
3年ぐらい前から紙への記録からスマートフォン血圧記録アプリに測定後すぐに入力する方法に変更、うっかり忘れもなくなり、おかげ様で血圧も正常範囲です。1週間、1カ月、3カ月、1年ごとのグラフ表示もされるので、季節や気温、疲労等の体調による傾向などがわかり、血圧上昇の要因も類推できて、便利です。「測る」=⁻自分のことを知る、そして「記録」することで考えることの大切さを実感しています。

毎朝計測する血圧をスマホアプリに登録
コメント:市民研究員 A.S.さん
自身の体調を毎朝管理できるのは素晴らしい健康習慣ですね。
アプリを使用して記録できればデータの動きも見え心強い限りでしょう。
私は測定値をノートに記録していた事が有りましたが、いつの間にか止めていました。自分を知っておく事は大切なこと、少し見習いたいと思います。
3年ぐらい前から紙への記録からスマートフォン血圧記録アプリに測定後すぐに入力する方法に変更、うっかり忘れもなくなり、おかげ様で血圧も正常範囲です。1週間、1カ月、3カ月、1年ごとのグラフ表示もされるので、季節や気温、疲労等の体調による傾向などがわかり、血圧上昇の要因も類推できて、便利です。「測る」=⁻自分のことを知る、そして「記録」することで考えることの大切さを実感しています。
市民研究員H.N.さん

毎朝計測する血圧をスマホアプリに登録
コメント:市民研究員 A.S.さん
自身の体調を毎朝管理できるのは素晴らしい健康習慣ですね。
アプリを使用して記録できればデータの動きも見え心強い限りでしょう。
私は測定値をノートに記録していた事が有りましたが、いつの間にか止めていました。自分を知っておく事は大切なこと、少し見習いたいと思います。
今年の元旦、秩父札所33番延命山菊水寺への途中で、水子地蔵の聖地と言われている紫雲山地蔵寺を知りました。斜面に広がるピンク色のものは何だろうと思いながら登っていくと、可愛いお地蔵さんが、思いの込められた飾りを身につけて並んでいました。14000体あるそうです。風車の音が時々響いてくる小道を小一時間歩きましたが、感じた事のない空気の流れに、足を止め、手を合わせ、子達のやすらぎの里であることを願って、降りてきました。

愛秩父札所 菊水寺付近の紫雲山地蔵寺
コメント:市民研究員 K.S.さん
かつて私も偶然にこの光景に出会い、再訪しておりましたので、とても共感いたしました。秩父は滋味深いように思えますが、このお地蔵さんの光景は圧巻さでも印象に残りました。元旦から、心身共に活動的に過ごされ、このような空気にも出会い、充実した年明けとなりましたね。
継続コース参加者 N.K.さん

愛秩父札所 菊水寺付近の紫雲山地蔵寺
コメント:市民研究員 K.S.さん
かつて私も偶然にこの光景に出会い、再訪しておりましたので、とても共感いたしました。秩父は滋味深いように思えますが、このお地蔵さんの光景は圧巻さでも印象に残りました。元旦から、心身共に活動的に過ごされ、このような空気にも出会い、充実した年明けとなりましたね。
以前から箱根駅伝を見たいと思っていましたところ、暮れに息子が1月3日に箱根のホテルが取れたので行きましょうと、誘ってくれて大喜びしました。
3日は復路なので、選手達は東京に向かって走っていました。箱根に向かう対向車線を走る車はゆっくり進みましたが、初めて見る走る人たちのなんと速いこと、カメラを向けたときには、もう選手の姿はなく、写真にならないなと思いながら、シャッターを押し続けました。出来栄えを心配しましたが、なんとか撮れていて、安堵しました。
ホテルに着いた翌朝は9時に出発し、箱根神社参拝の予定でロープウェイに乗り、駒ヶ岳から登り階段300段を登り切り、晴らしい新年の空気を存分に味わい、幸せを感じ、ゆっくり下山したのでした。

新年の駒ヶ岳
コメント:市民研究員 A.S.さん
素晴らしい新年の始まり、青空に富士山ですね。
早朝の冷えた空気、身も心も清々しくなるように感じられます。
2020年5月現在、世の中は暗雲の様相ですが、写真のように、どこまでも透き通るような明るい日々になるように早く願いたいものです。
3日は復路なので、選手達は東京に向かって走っていました。箱根に向かう対向車線を走る車はゆっくり進みましたが、初めて見る走る人たちのなんと速いこと、カメラを向けたときには、もう選手の姿はなく、写真にならないなと思いながら、シャッターを押し続けました。出来栄えを心配しましたが、なんとか撮れていて、安堵しました。
ホテルに着いた翌朝は9時に出発し、箱根神社参拝の予定でロープウェイに乗り、駒ヶ岳から登り階段300段を登り切り、晴らしい新年の空気を存分に味わい、幸せを感じ、ゆっくり下山したのでした。
継続コース参加者M.A.さん

新年の駒ヶ岳
コメント:市民研究員 A.S.さん
素晴らしい新年の始まり、青空に富士山ですね。
早朝の冷えた空気、身も心も清々しくなるように感じられます。
2020年5月現在、世の中は暗雲の様相ですが、写真のように、どこまでも透き通るような明るい日々になるように早く願いたいものです。
年に数回訪れる京都旅は、行きたい所が一杯!この時ばかりと、サクサク歩いて、見て、思いを馳せたり、祈ったりと、忙しいのです。けれども、一日一回、お抹茶を頂いてゆっくりするような予定を組みます。
ここは天皇皇后両陛下が光明天皇陵を参拝された翌日訪れた、泉涌寺の隣の別院雲龍院。お気に入りなので、これが3回目の訪院でした。私のFBのプロフィル写真はここの話師の方が撮ってくれたのを使っています。

大好きな京都旅行で必ずいただくことにしている抹茶
コメント:市民研究員 K.S.さん
旅慣れとその土地に魅せられたお方ならではの格別のお過ごし方ですね。おかげで私も京都に行ってお菓子とお抹茶も頂いたような、おいしい気分にもなりました。思いを馳る、京都ならではの味わい深さがこれからもずっと続くことを祈ります。
ここは天皇皇后両陛下が光明天皇陵を参拝された翌日訪れた、泉涌寺の隣の別院雲龍院。お気に入りなので、これが3回目の訪院でした。私のFBのプロフィル写真はここの話師の方が撮ってくれたのを使っています。
継続コース参加者 N.S.さん

大好きな京都旅行で必ずいただくことにしている抹茶
コメント:市民研究員 K.S.さん
旅慣れとその土地に魅せられたお方ならではの格別のお過ごし方ですね。おかげで私も京都に行ってお菓子とお抹茶も頂いたような、おいしい気分にもなりました。思いを馳る、京都ならではの味わい深さがこれからもずっと続くことを祈ります。
東京三軒茶屋にある居酒屋さんの開店一周年のお祝いの会に招かれた私は、帰り際に自分のリュックサックの肩掛けを、お店に並べてあった麦焼酎「山猿」の未開封一升瓶に引っ掛けてしまいました。パッシャーン!という心地よい音と共に、麦を焦がしたような良い香りがお店の中に漂いました。それ以来、麦焼酎というと、「山猿」を愛飲しています。

愛飲している焼酎
コメント:市民研究員 A. U. さん
「山猿」の酒蔵にとっては嬉しい失敗ですね。最近は若い女性が好んで飲むほどの焼酎人気だそうですが、麦を焦がしたいい匂いといえば、お菓子の「こうせん(麦こがし)」を思いだします。
継続コース参加者 K.T.さん

愛飲している焼酎
コメント:市民研究員 A. U. さん
「山猿」の酒蔵にとっては嬉しい失敗ですね。最近は若い女性が好んで飲むほどの焼酎人気だそうですが、麦を焦がしたいい匂いといえば、お菓子の「こうせん(麦こがし)」を思いだします。