ほの研ブログ - 今日の共想法カテゴリのエントリ
東大柏キャンパスには、様々な研究施設があります。最近移転してきた、生産技術研究所千葉研究所の研究棟の窓越しに、自動運転実験用の車を見ることができました。実験用の車は2台あり、交互に実験していると聞いています。秋のキャンパス開放日に、走行しているところを見ることもできます。走行試験用道路には、交通信号機も設置されているとのこと。将来の実用化が楽しみです。

自動運転実験車
コメント 市民研究員 A.U.さん
長距離を自動運転してもらえたら、高齢者や障害のある人にはとても便利ですね。AI車が走行するのは映画の中だけではなくなる時代を見届けたい気持ちがわいてきます。
柏の葉公園街歩き共想法参加者T.H.さん

自動運転実験車
コメント 市民研究員 A.U.さん
長距離を自動運転してもらえたら、高齢者や障害のある人にはとても便利ですね。AI車が走行するのは映画の中だけではなくなる時代を見届けたい気持ちがわいてきます。
公園には度々訪れていましたが、今回初めて周囲に気を配りながら歩きました。お昼休憩の後、散策した道や池の傍を通り抜け、帰路を歩んでいると、公園センター前の石畳に目を奪われました。足元に規則正しい扇状の模様が連なっていました。普段であれば気づかず、ただ通るだけの石畳にも、職人の細やかな技が使われていることに、感心しました。

柏の葉公園センター前の石畳
コメント市民研究員A.U.さん
見事な模様の石畳ですね。石畳を照らす木漏れ日が、空に浮かぶ雲のようです。
職人の技に感動です。
柏の葉公園街歩き共想法参加者M.S.さん

柏の葉公園センター前の石畳
コメント市民研究員A.U.さん
見事な模様の石畳ですね。石畳を照らす木漏れ日が、空に浮かぶ雲のようです。
職人の技に感動です。
好きな物ごとといわれ、真っ先に囲碁のことが浮かびました。学生の頃に友人からルール等を教えて貰い、楽しさの虜になりました。その後、就職をしましたが、囲碁をやる人がいないこともあり、30〜40年遠ざかっていました。
リタイア後初心者の囲碁サークルを知り、早速入会して楽しくやっています。亡くなる前までに初段昇格!を目指して、日々精進しています。

囲碁
コメント 市民研究員 Y.T.さん
囲碁を私は知りません。実家の床の間に、分厚い碁盤があったのを覚えています。H.T.さんが若い頃に楽しさの虜になり、現在も昇段目指して精進している囲碁。私も若い頃に教えてもらえばよかったと思いました。
リタイア後初心者の囲碁サークルを知り、早速入会して楽しくやっています。亡くなる前までに初段昇格!を目指して、日々精進しています。
認知症予防無料講習会参加者 H.T.さん

囲碁
コメント 市民研究員 Y.T.さん
囲碁を私は知りません。実家の床の間に、分厚い碁盤があったのを覚えています。H.T.さんが若い頃に楽しさの虜になり、現在も昇段目指して精進している囲碁。私も若い頃に教えてもらえばよかったと思いました。
今年の冬はインフルエンザのワクチンが不足しているためでしょうか、施設には早めに加湿器が設置されました。去年までは小さな加湿器でしたが、今回のものはその大きさにびっくり仰天、洗濯機ほどでしたから。
これだけ大きいと、今年の冬は私のお肌もしっとりするかもしれません。自分でも手洗いやうがいをしっかりとやろうと思いました。

新しく設置された大きな加湿器
コメント 市民研究員 E.N.さん
この加湿器の大きさには、本当にびっくりしました。私も自宅に小さいものを1つ持っているのですが、まだ使ったことがありません。今年は是非活用して、インフルエンザにかからないようにしたいと思います。
これだけ大きいと、今年の冬は私のお肌もしっとりするかもしれません。自分でも手洗いやうがいをしっかりとやろうと思いました。
マカべ共想法参加者 M.H.さん

新しく設置された大きな加湿器
コメント 市民研究員 E.N.さん
この加湿器の大きさには、本当にびっくりしました。私も自宅に小さいものを1つ持っているのですが、まだ使ったことがありません。今年は是非活用して、インフルエンザにかからないようにしたいと思います。
ある日、母が嬉々として「カエルみつけたよ!」と話してくれました。ついて行ってみると、軒下のブロックの穴の中に大きなガマガエルを発見、喉が動いていました。次の日は妻子にも声をかけてカエルを自慢していました。その後も何日も、一緒にカエルを見に行きました。最近物忘れが進んだ母ですが、カエルのことは憶えていたのでした。そのカエルのおかげで、会話がふえ、家族がなごみました。
残念ながらしばらくしてカエルは死んでしまいました。どこから我が家にやってきて、なぜ死んだのはわかりませんが、今でも、みんなで思い出しています。

家に住みついたカエル
コメント 市民研究員 M.M.さん
子供のころ、我が家にもガマガエルがいました。威風堂々としてのそりのそりと移動する姿を思い出しました。庭の主としてのさばっていましたね。今の時代のまちなかにあっても、いるところにはいるものだと感心しました。
残念ながらしばらくしてカエルは死んでしまいました。どこから我が家にやってきて、なぜ死んだのはわかりませんが、今でも、みんなで思い出しています。
認知症予防無料講習会参加者 T.N.さん

家に住みついたカエル
コメント 市民研究員 M.M.さん
子供のころ、我が家にもガマガエルがいました。威風堂々としてのそりのそりと移動する姿を思い出しました。庭の主としてのさばっていましたね。今の時代のまちなかにあっても、いるところにはいるものだと感心しました。
この部屋は、5歳児の虫研究所です。これまでは、この室内は、生きている虫が100匹位と沢山のおもちゃでごった返していて、足の踏み場もない状態。片づけるように注意しても、一向に従う兆しはありませんでした。
そこで、母親が綺麗なボックスを”お宝物入れ”としてプレゼントしました。すると、5歳児は一人でおもちゃを種類別に箱に入れ、部屋がスッキリと片付きました。「片づけなさい!」と怒鳴るより、効果的な一工夫だと思いましたし、子供にも自信がつくのだと感じました。

すっきり片づけられた子供部屋・5歳児の虫研究所
コメント:市民研究員 M.N.さん
生きた虫が100匹とは、将来は昆虫博士ですね。片づけの自信をつけさせた、正に工夫の一言ですね。片付け上手な成人に成長すること請け合いです。
そこで、母親が綺麗なボックスを”お宝物入れ”としてプレゼントしました。すると、5歳児は一人でおもちゃを種類別に箱に入れ、部屋がスッキリと片付きました。「片づけなさい!」と怒鳴るより、効果的な一工夫だと思いましたし、子供にも自信がつくのだと感じました。
継続コース参加者 A.K.さん

すっきり片づけられた子供部屋・5歳児の虫研究所
コメント:市民研究員 M.N.さん
生きた虫が100匹とは、将来は昆虫博士ですね。片づけの自信をつけさせた、正に工夫の一言ですね。片付け上手な成人に成長すること請け合いです。
我が家で三代目の犬たちです。歴代の犬たちは、常に子供たちの話し相手として癒しを提供してくれましたが、私自身にとっても、我が家で唯一私の命令を聞いてくれる貴重な存在でした。
老夫婦二人暮らしの今では、犬に向かって「つぶやく」ことで、とかくギスギスしがちな夫婦間の会話を犬が仲介してくれており、「犬はかすがい」です。背景は先日開館した新宿区立の「漱石山房記念館」で、戌年の来年の年賀状に『吾輩は犬である』との吹き出しをつけて使おうかな?と考えています。

我が家の犬たち
コメント 市民研究員 M.M.さん
犬たちがいる生活がうらやましいですね。我が家ではこれまで一度も動物を飼ったことがないので、見当がつきません。犬たちの癒しの効果はさぞや絶大でしょうね。
老夫婦二人暮らしの今では、犬に向かって「つぶやく」ことで、とかくギスギスしがちな夫婦間の会話を犬が仲介してくれており、「犬はかすがい」です。背景は先日開館した新宿区立の「漱石山房記念館」で、戌年の来年の年賀状に『吾輩は犬である』との吹き出しをつけて使おうかな?と考えています。
認知症予防無料講習会参加者 T.U.さん

我が家の犬たち
コメント 市民研究員 M.M.さん
犬たちがいる生活がうらやましいですね。我が家ではこれまで一度も動物を飼ったことがないので、見当がつきません。犬たちの癒しの効果はさぞや絶大でしょうね。
家庭菜園として借りている畑の斜面を整地して、苺畑に活用できるようにしました。以前は傾斜地であるため、作物を作るには不適で、雑草も生い茂っていて除草も大変でした。
9月に土を掘り起こして草の根っこを抜き取り、傾斜地を整地し、土の流出防止のためにその上に黒マルチ(農業用のビニールシート素材)を敷き、10月に入って苺を移植しました。しばらくは雑草が繁るのが抑えられると思います。
60本の苗が植え付けることができましたので、来年の収穫が楽しみです。

畑の斜面を活用して整えた苺畑
コメント:市民研究員 M.N.さん
作物を作るには不適な傾斜地を整地して、苺畑に変身させたとは、大変な労力と時間がかかったのではと思います。しかし、その分来年の収穫が楽しみですね。
9月に土を掘り起こして草の根っこを抜き取り、傾斜地を整地し、土の流出防止のためにその上に黒マルチ(農業用のビニールシート素材)を敷き、10月に入って苺を移植しました。しばらくは雑草が繁るのが抑えられると思います。
60本の苗が植え付けることができましたので、来年の収穫が楽しみです。
継続コース参加者 A.S.さん

畑の斜面を活用して整えた苺畑
コメント:市民研究員 M.N.さん
作物を作るには不適な傾斜地を整地して、苺畑に変身させたとは、大変な労力と時間がかかったのではと思います。しかし、その分来年の収穫が楽しみですね。
20年ほど前に、友人からいただいた土鍋で、ガス式手動炊飯器と呼んで、もっぱらこれでご飯を炊いています。また、お正月の黒豆、私の好きな昆布豆や五目豆もこれで作ります。
10年ほど前に洗っている時に、ふたが割れてしまいました。娘から、「貧乏ったらしいから、捨てたら」といわれますが、使い勝手がよく、愛用し続けています。欠けた部分を蓋になるようにアルミホイルで形作って使っています。

蓋の欠けた土鍋
コメント:市民研究員 K.N.さん
なんと物持ちの良いことでしょう。土鍋で炊いたご飯は本当においしいですね。煮豆などもゆっくりと煮込む事ができていいのでしょうが、娘さんの気持ちもわかりますね。
10年ほど前に洗っている時に、ふたが割れてしまいました。娘から、「貧乏ったらしいから、捨てたら」といわれますが、使い勝手がよく、愛用し続けています。欠けた部分を蓋になるようにアルミホイルで形作って使っています。
市民研究員 A.U.さん

蓋の欠けた土鍋
コメント:市民研究員 K.N.さん
なんと物持ちの良いことでしょう。土鍋で炊いたご飯は本当においしいですね。煮豆などもゆっくりと煮込む事ができていいのでしょうが、娘さんの気持ちもわかりますね。
5〜6年前から手作り味噌を作りはじめました。苦労したのは豆を潰すこと、 専用のお玉では時間がかかるので、フ−ドプロセッサーを買って、楽になりました。それでも1kgの大豆を潰して味噌にするには半日かかります。
知人に糀の割合を多くすると美味しくなることを教わり、昨年800gから1200gに増量したところ、美味しく仕上がりました。手前味噌になってしまいますが、ふたりの娘家族にも好評です。しばらくみんなで美味しい味噌汁を味わうことができています。

手作り味噌の材料
コメント:市民研究員 H.N.さん
味噌を手作りしたことがない私には、大変そうな作業に取り組み、さらに工夫しながら美味しさを追求していらっしゃる姿勢に頭が下がるばかりです。食はもとより、生活全般の新しい情報に常に敏感、しかもそれをすぐにトライしたり、生活に取り入れていらっしゃるようにお見受けするC.O.さん、今度はどんなアイデアやヒントをいただけるのか、楽しみです。
知人に糀の割合を多くすると美味しくなることを教わり、昨年800gから1200gに増量したところ、美味しく仕上がりました。手前味噌になってしまいますが、ふたりの娘家族にも好評です。しばらくみんなで美味しい味噌汁を味わうことができています。
継続コース参加者 C.O.さん

手作り味噌の材料
コメント:市民研究員 H.N.さん
味噌を手作りしたことがない私には、大変そうな作業に取り組み、さらに工夫しながら美味しさを追求していらっしゃる姿勢に頭が下がるばかりです。食はもとより、生活全般の新しい情報に常に敏感、しかもそれをすぐにトライしたり、生活に取り入れていらっしゃるようにお見受けするC.O.さん、今度はどんなアイデアやヒントをいただけるのか、楽しみです。