ほの研ブログ - 今日の共想法カテゴリのエントリ
新幹線新青森下車し、五能線に乗り換え「ストーブ列車」に乗りました。外は深い雪ですが、電車の中は、石炭のダルマストーブが真っ赤に燃えて、とても暖かく、車内ではスルメとお酒を売っていて、順番でスルメを焼き皆さんで分けて頂きました。 車内は満員で、外の寒さを忘れ楽しむ方たちでとても賑やかでした。 前から美しい日本海の景色を撮りたいと思っていて、鈍行を選んでの一人旅、とても寒かったのですが、夢が叶った旅でした。
7月 Bコース継続共想法 参加者 M.A.さん記

ストーブ列車に乗って
*コメント:Y.T.さん
秋田・能代から青森・五所川原へ走るので「五能線」と言うのだそうですが、私も乗ったことがあります。車窓からの日本海へ沈む夕日が素晴らしかったのを記憶しています。 冬には、これがストーブ列車に変身とか。スルメを焼き、熱燗が飲め、外は銀世界、ロマンがありますねえ。いつもM.A.さんの写真とお話に感動しています。
7月 Bコース継続共想法 参加者 M.A.さん記

ストーブ列車に乗って
*コメント:Y.T.さん
秋田・能代から青森・五所川原へ走るので「五能線」と言うのだそうですが、私も乗ったことがあります。車窓からの日本海へ沈む夕日が素晴らしかったのを記憶しています。 冬には、これがストーブ列車に変身とか。スルメを焼き、熱燗が飲め、外は銀世界、ロマンがありますねえ。いつもM.A.さんの写真とお話に感動しています。
上高地は標高1500mで、山岳美渓谷美が楽しめます。上高地の中心地は何と言っても河童橋です。付近の風景は中部山岳国立公園で、上高地の象徴でもあります。橋の上から右に奥穂高連山が、左に焼岳が見え青く澄んだ大正池や憧れの帝国ホテルが見られ、美しい景観で何度行っても又行きたくなる所です。特に奥穂高に雪が見られる景色は最高に美しいと思います。バス停より河童橋に向かって歩きますと上高地ビジターセンターが有り、四季に変わる自然の美しさを知ることが出来ます。カラマツの紅葉と新雪の晩秋に訪れるのが一番美しく、自然に彩られた上高地らしい瞬間でしょう。
8月 柏キャンパス共想法 参加者 M.A.さん記

河童橋と穂高連山
*コメント:Y.T.さん
写真が趣味、かつ登山が趣味というM.A.さんは、80歳代とお聞きしています。山を歩き、写真を撮るというのは、大変な体力を必要とします。先日の共想法で「九十九里をハダシで歩く会」に参加されたお話をお聞きしビックリしましたが、これも訓練?につながっているのでは。
8月 柏キャンパス共想法 参加者 M.A.さん記

河童橋と穂高連山
*コメント:Y.T.さん
写真が趣味、かつ登山が趣味というM.A.さんは、80歳代とお聞きしています。山を歩き、写真を撮るというのは、大変な体力を必要とします。先日の共想法で「九十九里をハダシで歩く会」に参加されたお話をお聞きしビックリしましたが、これも訓練?につながっているのでは。
毎年7月7〜9日の前後に行われるお祭り。古くは飲み食いをするだけのお祭りであったのが,大日如来に五穀豊穣等を祈願するお祭りとして変化をしていきました。成田市の10の地区から屋台,山車が参加,3日間町を練り歩きます。一番の見どころは,新勝寺の総門から薬師堂前という場所に通じる坂を屋台,山車を引いて駆け上がる場面です。数トンある屋台,山車を子どもから大人まで数百人が力を合わせて駆け上る姿は,見ているだけでも気分が盛り上がります。
7月 赤い羽根記念講演会「一分共想法」
ゲスト参加者 K.W.さん記

成田祇園祭の勇壮な山車
*コメント:M.O.さん
息子さんが山車を引いているのに付き添いながら、何とかシャッターチャンスをとらえて撮影されたのだそうです。坂の途中の貴重な一瞬です。
7月 赤い羽根記念講演会「一分共想法」
ゲスト参加者 K.W.さん記

成田祇園祭の勇壮な山車
*コメント:M.O.さん
息子さんが山車を引いているのに付き添いながら、何とかシャッターチャンスをとらえて撮影されたのだそうです。坂の途中の貴重な一瞬です。
石川県出身のボクは、仕事中の妻を埼玉に残し、息子と娘を連れて帰省した。ボクにとってはふるさと、子どもたちにとっては旅行だ。寄ったのは兼六園のそばにある金沢21世紀美術館である。2004年にオープンした、現代アートを展示する新名所だ。三人が向かったのはプールの作品。と言っても水の下は透明ガラスになっており、中は青い空洞だ。パパは急いで階段を上り、はしゃぐ子ども達をカメラに収めた。ん? 雨粒が落ちてきた。
7月 赤い羽根記念講演会「一分共想法」
ゲスト参加者 A.K.さん記

金沢21世紀美術館・プールの作品
*コメント: 同ゲスト参加者 Y.K.さん
一瞬、見ただけではどういうシーンなのか分からない不思議な写真でした。でも、お子さんが喜んでいる表情がとても楽しそうで、良かったです。
7月 赤い羽根記念講演会「一分共想法」
ゲスト参加者 A.K.さん記

金沢21世紀美術館・プールの作品
*コメント: 同ゲスト参加者 Y.K.さん
一瞬、見ただけではどういうシーンなのか分からない不思議な写真でした。でも、お子さんが喜んでいる表情がとても楽しそうで、良かったです。
1月にニューヨークに旅行に行った。 行く前は、自由の女神を絶対に見に行こうと思っていたが、氷点下3度の中、見に行くのは無理だと断念。
代わりに行ったのが、トイザラスのLEGOブロックで出来た女神像。記念に撮影しました。
7月 赤い羽根記念講演会での「一分共想法」
ゲスト参加者 Y.K.さん記

LEGOブロックの自由の女神
コメント: 同ゲスト参加者 A.K.さん
せっかくNYに行ったのに、トイザラスで見たレゴの女神が記念の1枚とは。残念だけどいいネタ。でも実際よかったったところは他にあるんでしょう?エエ〜ッ! それが、ココ?!
代わりに行ったのが、トイザラスのLEGOブロックで出来た女神像。記念に撮影しました。
7月 赤い羽根記念講演会での「一分共想法」
ゲスト参加者 Y.K.さん記

LEGOブロックの自由の女神
コメント: 同ゲスト参加者 A.K.さん
せっかくNYに行ったのに、トイザラスで見たレゴの女神が記念の1枚とは。残念だけどいいネタ。でも実際よかったったところは他にあるんでしょう?エエ〜ッ! それが、ココ?!
ヤブカンゾウ(ユリ科)は、道端に生える草で、丈は1メートル内外、花は、直径10センチ、八重咲きで、中国から伝来したものが野生化したものです。 花期は、7月〜8月です。 在来種が消えてしまうので、庭の片隅に植えています。
7月 赤い羽根記念講演会 一分共想法」参加者 K.U.さん 記

庭の雑草とのたたかい
*コメント:同参加者 H.Y.さん
私はとても植物を育てるのが下手で、たいてい水のやりすぎか、またはやらない事で駄目にしてしまいますので、草花を上手に育てている人をとても尊敬しています。 この植物も丈が高く、お花を見事につけていて、感心しました。
7月 赤い羽根記念講演会 一分共想法」参加者 K.U.さん 記

庭の雑草とのたたかい
*コメント:同参加者 H.Y.さん
私はとても植物を育てるのが下手で、たいてい水のやりすぎか、またはやらない事で駄目にしてしまいますので、草花を上手に育てている人をとても尊敬しています。 この植物も丈が高く、お花を見事につけていて、感心しました。
横浜市の緑地保全地域に指定されている「寺家ふるさと村」は、私の実家の近所にあり、夏はホタルも多く見られる昔ながらの田園風景が広がる地域です。 近隣のマンション開発が進むなか、25年間以上、全く変わらない風景に心が和みます。
7月赤い羽根記念講演会「一分共想法」ゲスト参加者 K.S.さん記

寺家ふるさと村
*コメント:Y.T.さん
里山の風景が横浜市近郊にあるとは、うらやましい限りです。最近の酷暑では、緑陰から吹く風がさぞかし心地よいでしょう。 開発が進まないことを祈るばかりです。
7月赤い羽根記念講演会「一分共想法」ゲスト参加者 K.S.さん記

寺家ふるさと村
*コメント:Y.T.さん
里山の風景が横浜市近郊にあるとは、うらやましい限りです。最近の酷暑では、緑陰から吹く風がさぞかし心地よいでしょう。 開発が進まないことを祈るばかりです。
犬との散歩は三つの人間の機能維持に役立つと考えます。一つは生理的機能維持です。犬に負けない腕力と脚力で健康を維持しています。二つ目は認知的機能維持です。犬達の毎日の健康状態を観察し、食事管理をする妻に報告します。一人?でも健康がすぐれないと全員責任として、人間の胃薬を飲ませ、回復するまで食事を抜きとします。三つ目は心理的機能の維持です。散歩に出かけるときはワイワイ騒いでいても、帰ってくると、静かに足を拭くのを待っています。とても満足そうな顔を見て、柔らかい毛触りを感じるとき、犬達は本当に可愛いと思います。
7月赤い羽根記念講演会「一分共想法」参加者 Y.I.さん記

犬と散歩
*コメント:Y.T.さん
犬を散歩させる人を見ていると感心します。 飼い犬が留まって匂いを嗅ぎだしても、止まってジット待っています。フンをすれば嬉しそうに持って帰ります。なんとも微笑ましい光景ですが、酷暑の中、双方とも?大変でしょう。
7月赤い羽根記念講演会「一分共想法」参加者 Y.I.さん記

犬と散歩
*コメント:Y.T.さん
犬を散歩させる人を見ていると感心します。 飼い犬が留まって匂いを嗅ぎだしても、止まってジット待っています。フンをすれば嬉しそうに持って帰ります。なんとも微笑ましい光景ですが、酷暑の中、双方とも?大変でしょう。
私は全くの運動オンチで身体を動かすことが大嫌いでした。インディアカ教室にお友達に誘われたが嫌々の参加でした。インディアカに出会ってからは筋トレ・グランドゴルフ等に汗を流し学生時代には大嫌いだった運動会(町民)にも積極的に参加するようになりました。「きらり」との出会いもインディアカのおかげだと思っております。
「きらりびと共想法」6月本コース参加者 Y.M.さん記

インディアカの羽
*コメント:T.T.さん
とても活発そうなMさんですが、運動嫌いだったとのこと・・でもとても 楽しそうにインディアカについてのお話をしていただきました。一緒にやりたくなりました。色んなことに挑戦なさっていつもニコニコお元気です。あれもこれも色々教わりたいです。
「きらりびと共想法」6月本コース参加者 Y.M.さん記

インディアカの羽
*コメント:T.T.さん
とても活発そうなMさんですが、運動嫌いだったとのこと・・でもとても 楽しそうにインディアカについてのお話をしていただきました。一緒にやりたくなりました。色んなことに挑戦なさっていつもニコニコお元気です。あれもこれも色々教わりたいです。
現役の頃、アメリカの会社に取引を開始する時、プロジェクトを組んで売り込みを開始しやっと納入許可がおりその時ももらったボールペンで大変思い出に残る一品。
「きらりびと共想法」6月本コース参加者 S.I.さん記

クロスのボールペン
*コメント:M.N.さん
米国の伝統ある筆記具メーカー、クロス社の高級感あふれる一品、シンプルでエレガント、ペンのクリップ部分にオリジナルのエンブレムを付けたり、社名・個人名・記念品のメッセージ等、彫刻をしてくれます。ペンの大きさが比較できるよう、硬貨と一緒に撮った写真が憎い・・・。
「きらりびと共想法」6月本コース参加者 S.I.さん記

クロスのボールペン
*コメント:M.N.さん
米国の伝統ある筆記具メーカー、クロス社の高級感あふれる一品、シンプルでエレガント、ペンのクリップ部分にオリジナルのエンブレムを付けたり、社名・個人名・記念品のメッセージ等、彫刻をしてくれます。ペンの大きさが比較できるよう、硬貨と一緒に撮った写真が憎い・・・。